予防歯科

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2020.09.2810歳頃に顎の成長が止まります。少しでも歯ならびを改善したいならプレオルソがオススメ
2020.09.27コロナ虫歯にご注意下さい!
2020.09.23虫歯を治療せずに放置していると歯の内部まで溶けて歯の寿命が縮み危険です!
2020.08.17ウィルス感染する前に歯石を取りに来てください。歯周病の人は感染率が高くなる可能性があります。

歯石が付着したままだと、歯石に多量に存在する歯周病菌が毒素を出し痛みもなくゆっくりと顎の骨を溶かしていきます。

また歯周病菌は喉の粘膜に穴を開けますウィルス感染しやすくさせることもわかっています。

 

 

 

 

 

歯周病菌により喉の粘膜が破壊されウィルスが体内に侵入する経路はインフルエンザウイルスも同じです。

 

 

 

歯周病は自覚症状のない感染症で地球上の人間が一番感染している感染症と言われています。

日本人は8割感染していると言われています。

 

歯周病に感染しても無症状で唾液中の定着しており、口腔内を不衛生にしているとゆっくりと痛みもなく顎の骨が溶けていきます。

 

一度感染すると、定期的な歯のクリーニングを受けて歯周病が発症しないようにケアを続けないといけなくなります。

そのため、歯医者さんでは年に2、3回の定期検診で歯のクリーニングをします。

歯石を取ったり、歯石がほとんど付いていなくても専門的口腔ケアにより、自分では取りきれない虫歯菌や歯周病菌などの細菌を除菌するためにおこないます。

 

 

歯周病菌の感染経路は、唾液感染です。

 

歯石が付着している不衛生な口腔内環境の人と、スプーン、箸、ストロー、ペットボトルの飲み回し、キスなどにより、知らないうちに感染が拡大するため、地球上で人間が一番感染している感染症に認定されてしまいました。

 

 

新型コロナウィルスも唾液感染します。

 

PCR検査では唾液中から新型コロナウィルスが検出されます。

 

飛沫感染とは喋ったり咳、くしゃみで唾液がスプレー状に飛散することです

(だから唾液が飛散しないようにマスク着用が求められています)

 

ウィルスが飛散した粒子くらいで感染するわけですから唾液が直接口腔内に入ったらどうなるでしょう・・・

 

新型コロナウィルスは潜伏期間が長く感染していても無症状で感染している可能性があります。

 

その無症状期間にスプーン、箸、ストロー、ペットボトルの飲み回しなど他人としてしまえば感染拡大してしまう可能性があります。

 

感染拡大を防止するために、唾液感染する行為は家族内でも禁止して下さい。

 

 

また新型コロナウィルスに感染してしまえば、他人との接触を遮断して生活しないといけません

 

ウィルス感染し具合が悪くなってから歯のクリーニングなど歯石とりの歯周病治療を受けることはできません

 

専門的な口腔ケアをあまりしていない人は、必ずウィルス感染する前に歯のクリーニングを受けてください。

 

口腔ケアを行うとウィルス感染予防になることについて歯科衛生士により専門的知識が違うため、正しい知識がある歯科医院を受診することをお勧めしています。

 

口腔ケアでウィルス感染予防を積極的に行っている歯科医院では

予約をとる際は、歯のクリーニングでウィルス感染予防をしてほしいと伝えるとわかると思います。

 

 

 

 

ウィルス感染予防は、歯周病対策をすることにより感染確率が減少することが解明されています。

当院の歯科衛生士はウィルス感染予防89.9%の効果が証明された口腔ケア方法で地域の皆様のお口に健康をサポートしています。

 

 

もちろん100%防ぐことはできませんが、ワクチン摂取してもウィルス感染してしまう人がいる中で、口腔ケアをするだけで感染確率が減少するのであれば、今はこの方法しか感染拡大防止する方法はありません。

 

歯科医師・歯科衛生士は命の入り口を守るスペシャリスト

 

当院では、命の入り口を健康にすることで、身体の病気を未然に防ぎ、医療崩壊を防げると考えています。

 

当院では、ご家族皆様のウィルス感染予防ができるプランをご案内しています

お子様と一緒に歯のクリーニングを受けていただくことができます

 

 

 

飛沫感染防止診療室完備のため、ご家族で一緒にご予約することができます

 

 

お気軽にご来院ください。

 

 

 

 

 

 

ご家族皆様をウィルス感染から守る最新の院内設備についてはこちらから

 

https://www.arbre-dc.com/clinic/#a05

 

 

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