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2017.08.23

子どもに広がる”歯の健康格差”

経済格差に伴って健康にも差が出る“健康格差”。いま福岡の子どもたちの間で、“口の中”の健康格差が広がっている。虫歯のある子どもの割合は、この40年で激減した。一方、NHKの調査では、虫歯が極端に多い“口腔崩壊”の子どもが、回答した小中学校の3割以上にいることが明らかになった。

背景にあるのが、共働きやひとり親家庭の増加に伴う“親の余裕のなさ”。福岡市に住むシングルマザーの女性は、仕事を休めず、3歳の娘を歯科に連れて行けずにいたところ、数ヶ月の間に前歯が虫歯で溶けてしまった。専門家は、生活に余裕のない親が増える中、やむをえず子どもの適切な口腔ケアができない“デンタルネグレクト”が広がっていると指摘。乳歯の口腔崩壊は、放置すれば永久歯の口腔崩壊に直結し、一生に渡る健康リスクにつながると危機感を覚えている。

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http://www.nhk.or.jp/fukuoka-roku-blog/700/277397.html

 

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