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2026.01.20

習志野市で小児歯科専門医を探すなら!子どもが怖がらない歯医者選び

習志野市で子どもが楽しく通える小児歯科を選ぶ完全ガイド

お子さんの歯医者選び、悩んでいませんか?

習志野市には複数の歯科医院がありますが、「どこを選べばいいのか分からない」「子どもが怖がらずに通える歯医者はあるのか」といった不安を抱える親御さんは少なくありません。実は、小児歯科の選び方次第で、お子さんの将来の口腔健康が大きく変わってくるのです。

 

 

当院はママと子供の歯医者さん加盟医院です

ママとこどものはいしゃさんのロゴマークは厳しい審査基準をクリアした医院だけがつけている「安心・安全の歯科医院のシンボルマーク」です。

 

 

子どもが歯医者を怖がる理由とは

子どもの恐怖心の3つの原因

「歯医者さんに行こうね」と声をかけると、泣き出してしまう。そんな光景を目にしたことがある親御さんは多いのではないでしょうか。

子どもが歯医者を怖がるのには、いくつかの明確な理由があります。

1. 歯科医院特有の「音」

治療器具が発する高音や振動音は、大人でも不快に感じることがあり、小さなお子さんにとっては恐怖の対象になりやすいのです。

2. 何をされるかわからない不安

診察台に座り、口を開けると見慣れない器具が近づいてくる。この未知の体験が、子どもの想像力をかき立て、実際以上の恐怖を生み出します。

また、過去に痛みを伴う治療を受けた経験がある場合、その記憶が「歯医者=痛いところ」という認識を強化してしまうのです。

3. 親の不安が伝わる

親御さん自身が歯科医院に対してネガティブな印象を持っている場合、それが無意識に子どもへ伝わることもあります。

「お母さんも嫌いだけど頑張るから」といった発言は、子どもに「やっぱり怖い場所なんだ」という確信を与えてしまいかねません。

当院の寄り添う姿勢

当院では、こうした子どもの恐怖心に寄り添いながら、一人ひとりのペースに合わせた対応を心がけています。

無理に治療を進めるのではなく、まずは歯科医院の雰囲気に慣れてもらうことから始めるのです。

 

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習志野市で小児歯科を選ぶポイント

お子さんの歯科医院選びは、将来の口腔健康を左右する重要な決断です。習志野市で小児歯科をお探しの際は、以下のポイントを確認しましょう。

 

 

1. 小児歯科治療の経験と実績

子どもの治療に慣れているか

小児歯科での治療経験が豊富な歯科医院を選ぶことが重要です。

子どもの成長発育や心理に配慮した対応ができる歯科医師がいるかどうかを確認しましょう。当院では、長年にわたり小児歯科治療に携わってきた経験があり、お子さんに適した治療を提供しています。

地域での信頼と実績

また、私立保育園や小学校の嘱託医としても活動しており、地域の子どもたちの口腔健康を守る役割を担っています。

2. 治療方針と設備の充実度

「TELL-SHOW-DO」コンセプト

子どもを怖がらせない治療方針を持っているかどうかも、重要な選択基準になります。

当院では「TELL-SHOW-DO」というコンセプトを採用しています。これは、まず言葉で説明し(TELL)、実際に器具を見せて(SHOW)、それから治療を行う(DO)という段階的なアプローチです。この方法により、子どもは何をされるのか理解でき、不安が軽減されます。

子どもに優しい説明の工夫

また、治療器具を子どもの身近なものに言い換えて説明する工夫もしています。

3. キッズスペースなど子どもが楽しめる環境

ボーネルンドプロデュースのキッズスペース

お子さんが歯医者を嫌がらず、むしろ楽しんで過ごせる環境が整っているかも重要なポイントです。

当院のキッズスペースは、ボーネルンドプロデュースによる森をイメージした緑がある空間になっています。小さなお子さんには待ち時間を退屈することなく過ごせるように、ボーネルンドのオモチャや絵本、お絵かきセット、タブレットのアニメ、テレビゲームをご用意しています。

 

 

キッズスペースの充実した設備
  • ボーネルンドのオモチャ
  • 絵本・お絵かきセット
  • タブレットのアニメ
  • テレビゲーム

※現在、ウィルス感染予防のためにおもちゃは撤去しています。

見守りWEBカメラで安心

キッズスペースで遊びたくて帰るのを嫌がってしまうくらい夢中になっているお子さんもいます。

キッズスペースには『見守りWEBカメラ』を設置しており、映像を診療室からチェックでき、常にお子さんの行動を確認できます。子育てでお忙しい方も治療に専念することができ、また、治療中は受付スタッフが常に近くにおりますので、安心してお子さんをお預けください。

ご家族の治療中も、お子さんはキッズスペースで楽しく遊んでいただけます。

4. 徹底した衛生管理

最新の空間除菌設備

待合室には新型コロナウィルス99.9%不活化が証明された空間除菌消臭装置Aeropure(エアロピュア)を設置しています。

待合室と診療室の全室に計7台設置し、院内隅々まで清潔な空気環境を維持しています。お子さんの健康を第一に考えた、安心・安全な環境づくりに取り組んでいます。

5. アクセスと通いやすさ

定期的な通院を考えると、自宅や保育園・学校からのアクセスも大切です。

習志野市内で通いやすい立地にあるか、駐車場や駐輪場の有無も確認しておくと良いでしょう。継続的な予防ケアのためには、無理なく通える環境が必要です。

 

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無理をしない治療方針の重要性

段階的アプローチが信頼関係を築く

子どもの歯科治療において、「無理をしない」という姿勢は何より大切です。

緊急の場合を除き、当院ではトレーニングを通して歯科医院の雰囲気や使用する器具に慣れてもらってから治療を始めます。これは、一度でも「怖い」「痛い」という強い記憶が刻まれてしまうと、その後の通院が困難になるからです。

段階的なアプローチの実践

初めての来院では、いきなり治療を行うのではなく、以下の順序で進めます。

ステップ1:環境に慣れる
  • 診察室を見学
  • 椅子に座る練習
ステップ2:観察と理解
  • 鏡を使って自分の口の中を見る
  • 歯科医師と一緒に歯の状態を確認

このように段階を踏むことで、子どもは「自分が何をされているのか」を理解でき、主体的に治療に参加できるようになるのです。

視覚的刺激への配慮

また、麻酔など怖がられやすい器具は、お子さんの目に入らないように配慮しています。視覚的な刺激を減らすことで、不安を最小限に抑える工夫です。

保護者との連携

親御さんの同席について

当院では、保護者の方にも積極的に治療に参加していただいています。

特に低年齢のお子さんの場合、親御さんが近くにいることで安心感が得られます。治療内容を一緒に確認し、家庭でのケア方法についても丁寧にお伝えします。親子で口腔健康への意識を高めることが、むし歯予防の第一歩になります。

効果的な声かけ方法

ただし、「頑張って」という声かけは控えていただくようお願いしています。

子どもはすでに不安の中で精神的に頑張っているため、この言葉がかえってプレッシャーになることがあるからです。代わりに「先生に歯をピカピカにしてもらおうね」といった前向きな表現を使うと、子どもの気持ちが楽になります。

 

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当院はママとこどものはいしゃさんの加盟歯科医院です。

 

 

乳歯の大切さと永久歯への影響

乳歯は「仮の歯」ではない

「どうせ生え変わるから」と乳歯を軽視していませんか?

実は、乳歯は永久歯への場所取りとナビゲーターという重要な役割を担っています。乳歯が早期に抜けてしまうと、両隣の歯が倒れ込み、永久歯が生えてくるスペースを奪ってしまいます。その結果、永久歯が曲がって生えたり、変な位置から出てきたりして、歯列不正の原因となるのです。

乳歯の特徴とむし歯リスク

乳歯がむし歯になりやすい理由

乳歯は永久歯と比べて歯の質が柔らかく、むし歯になりやすいという特徴があります。さらに、むし歯の進行も早いため、早期発見・早期治療が欠かせません。

乳歯が果たす役割

乳歯期の頃に「話すこと」「食べること」を覚えるのにも、健康な乳歯は不可欠です。咀嚼機能が正しく発達しないと、顎の成長や発音にも影響が及びます。

 

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現代の子どもが抱える口周りの問題

歯並びの問題は深刻化している

日本の子どもの90%近くが歯並びに問題を抱えているとされています。

これは驚くべき数字ですが、日本人の食生活や生活習慣の変化により、口周りの機能にさまざまな影響が及んでいるのが現状です。柔らかい食べ物が増え、しっかり噛む機会が減ったことで、顎の発育が不十分になるケースが増えています。

歯並びを悪くする3つの癖

1. 指しゃぶり

赤ちゃんに多く見られる指しゃぶりの癖は、出っ歯や開咬(噛んだときに上下の前歯の間が開いてしまう状態)の原因となります。

また、上顎の骨の変形や口呼吸につながることもあり、歯並びに悪い影響を及ぼします。適切な時期に癖を直すことが大切です。

2. 口ポカン

いつも口が開いている「口ポカン」の状態は、口呼吸により舌が常に下にある状態を引き起こします。

本来、舌は上顎にくっついているのが正しい位置ですが、口呼吸によって舌が下がると、上顎の発育が阻害され、歯がきれいに生えず出っ歯などになる可能性があります。また、お口周りの筋力が低下し、お顔にゆがみが出る場合もあります。

3. 姿勢の乱れ

以下のような癖は、顎の成長を阻害し、歯並びの不正につながるおそれがあります。

注意すべき姿勢の癖
  • 頬杖をつく
  • 横向きやうつ伏せで寝る
  • 食事のときに足をブラブラさせる

普段から猫背になっていると呼吸がしづらくなり、口呼吸の癖がつきやすくなります。日常生活の中での姿勢改善も、歯並びを守るために重要なのです。

 

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噛むこと・発音の悩みへの対応

よくある相談

「うちの子、食べるのが遅いんです」「言葉がはっきりしない」

こうした相談が増えています。実は、噛むという機能は生まれながらに持っているものではなく、成長とともに学習する機能です。

咀嚼機能の発達について

お母さんのお腹の中で赤ちゃんは指しゃぶりをして母乳を飲む練習をしており、吸う機能は持って生まれてきますが、噛むことは両親や周囲の人の影響で身につけていきます。

咀嚼機能の発達支援

「噛めない、噛まない、飲み込めない」という問題に対して、当院では原因を両親と一緒に探りながら解決のお手伝いをします。

チェックする項目
  • 食事の内容
  • 食べ方
  • 姿勢

さまざまな角度から検討し、お子さんに合った改善策を提案します。咀嚼機能が正しく発達することで、顎の成長も促進され、健康な歯並びにつながります。

発音・構音障害への対応

言葉がはっきり聞き取れない、発音や発語の悩みも成長過程でよく相談されます。

発音・構音障害の原因には、歯並びや咬み合わせなどの構造的なものと、舌や口唇の動きなどの機能的なものがあり、多くは両者が重なっています。まずはお口の中を診察し、原因を特定した上で、適切なトレーニングや治療を提案します。

 

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プレオルソによる早期矯正治療

プレオルソとは

5歳頃から始められるマウスピース型矯正治療があるのをご存じですか?

「歯列矯正用咬合誘導装置(プレオルソ)」は、咬みあわせと歯並びを改善すると同時に、口呼吸から鼻呼吸へ改善していく既製マウスピース型矯正装置です。

従来の矯正との違い

本格矯正治療がワイヤーや拡大床で歯を移動させるのに対し、プレオルソはマウスピース型装置を装着することで口腔周囲の筋肉のバランスを整え、顎の成長を促進させて歯列を拡大し、綺麗な歯並びを誘導します。

適齢期と効果

最適な年齢

プレオルソで矯正できる適齢期は5〜10歳までです。顎の成長期に早く行う方が歯並びを改善しやすくなります。

ただし、歯列の状態によっては本格矯正を行う方が改善しやすい場合もあるため、虫歯予防の定期検診や矯正無料相談で判断させていただきます。

 

 

口腔機能トレーニングの重要性

歯並びと全身の健康

歯並びが悪くなると、見た目だけでなく全身の健康状態に悪影響を与える可能性があります。

お口の周りには重要な筋肉がたくさんあり、その中でも「舌」は特に重要です。正しい呼吸をしたり、舌を正しく動かすことで、舌が上顎について顎の発育を良くします。

当院のトレーニング内容

当院では、以下のトレーニングを行い、お口を適切に機能させます。

実施するトレーニング
  • 舌や唇、咀嚼筋などを動かすトレーニング
  • 筋肉をリラックスさせるトレーニング
  • 咀嚼・呼吸・嚥下のトレーニング

子どものうちからトレーニングをしておくことで、顎がバランスよく発育し、健康な歯と体を手に入れられます。

 

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家庭でできる歯医者さんへの準備

歯科医院デビューを成功させるには、事前の準備が鍵になります。

「歯医者さんごっこ」で慣れる

お家で「歯医者さんごっこ」をしてみるのは効果的な方法です。

親御さんが先生役、お子さんが患者さん役を演じながら、鏡を見てお口を開ける練習をします。遊びの延長で「お口を見せること」に慣れると、診療中もリラックスしやすくなります。

ポジティブな言葉選び

避けるべき言葉

「痛くないよ」「怖くないよ」という声かけは、実は逆効果になることがあります。

子どもは「痛い」という言葉に敏感に反応し、「痛くない」=痛いことをされるかもしれないと想像してしまうのです。

おすすめの言葉

代わりに、以下のような前向きで楽しいイメージの言葉に置き換えることで、不安がぐっと減ります。

  • 「先生に歯をピカピカにしてもらおうね」
  • 「お口の中をお掃除してもらおうね」

歯科医院の雰囲気を事前に共有

歯科医院のホームページなどで診療室や待合室の写真を一緒に見て、どんな場所なのか事前に確認するのもおすすめです。

「待合室にはおもちゃがあるよ」「先生は優しい人だよ」と具体的なイメージを持たせると、安心しやすくなります。絵本や動画で歯医者さんに関するものを見せて、「このキャラクターも歯医者さんに行ってるんだね」と話しかけると、歯医者を身近に感じられるようになります。

 

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よくある質問(FAQ)

Q1: 何歳から歯科医院に通い始めるべきですか?

歯が生え始めた頃、生後6ヶ月から1歳の間が理想的です。

人見知りが本格化する前に歯医者デビューを済ませることで、歯科医院の雰囲気や空間にスムーズに慣れることができます。初めての来院が「楽しかった」「痛くなかった」という経験になれば、その後もスムーズに通院できるようになります。

Q2: 子どもが泣いてしまった場合、治療は中止されますか?

緊急の場合を除き、無理に治療を進めることはありません。

まずは歯科医院の雰囲気に慣れてもらうことから始め、段階的にトレーニングを行います。お子さんのペースに合わせた対応を心がけていますので、安心してご相談ください。

Q3: フッ素塗布はどのくらいの頻度で受けるべきですか?

6ヶ月に一度程度が効果的です。

歯科医院で塗布されるフッ素は、歯磨き剤のそれより9倍程度の濃度があるため、定期的な塗布が虫歯予防に役立ちます。また、定期検診の際に歯並びや咬み合わせもチェックできるため、早期発見・早期対応が可能になります。

Q4: プレオルソ矯正は痛みを伴いますか?

プレオルソは、ワイヤー矯正のように歯を強制的に動かすものではなく、口腔周囲の筋肉のバランスを整えて顎の成長を促進させる装置です。

そのため、痛みはほとんどありません。お子さんの状態に合わせて無理なく進めていきますので、ご安心ください。

Q5: 保護者は診察室に同席できますか?

はい、特に低年齢のお子さんの場合、保護者の方に積極的に治療に参加していただいています。

親御さんが近くにいることで、お子さんも安心感が得られます。治療内容を一緒に確認し、家庭でのケア方法についても丁寧にお伝えします。

Q6: 親の治療中、子どもを預けることはできますか?

はい、可能です。

キッズスペースには見守りWEBカメラを設置しており、診療室から映像をチェックできるため、常にお子さんの行動を確認できます。また、治療中は受付スタッフが常に近くにおりますので、安心してお子さんをお預けください。

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まとめ:習志野市で子どもの未来を守る歯科医院選び

習志野市の小児歯科選びで大切なこと

習志野市で小児歯科をお探しなら、子どもが怖がらない治療方針を持つ歯科医院を選ぶことが何より大切です。

当院が提供する包括的なケア

当院では、「TELL-SHOW-DO」のコンセプトに基づき、お子さんのペースに合わせた段階的なアプローチを実践しています。

当院の特徴

  • 乳歯の重要性を理解した治療
  • プレオルソによる早期矯正治療
  • 口腔機能トレーニングによるサポート
  • ボーネルンドプロデュースのキッズスペース
  • 見守りWEBカメラで親御さんも安心
  • 空間除菌装置Aeropureによる徹底した衛生管理

日本の子どもの90%近くが抱える歯並びの問題に対しても、プレオルソや口腔機能トレーニングを通じて早期からサポートします。

歯科医院は楽しいところ

歯科医院は「怖いところ」ではなく、「歯をピカピカにしてくれる楽しいところ」という認識を持ってもらうことが、生涯にわたる口腔健康の第一歩です。

お子さんの笑顔と健康な歯を守るために、私たちは全力でサポートいたします。習志野市で小児歯科をお探しの方は、ぜひ一度ご相談ください。矯正無料相談や虫歯予防の定期検診も行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

著者情報
  • アーブル歯科クリニック 院長 田中 雄一
  • 略歴
  • 2007年日本大学松戸歯学部卒業
  • 2007年日本大学松戸歯学部附属病院 臨床研修医
  • 2008年~2014年一般開業医勤務
  • 2014年アーブル歯科クリニック開院
  • 所属団体
  • 日本大学松戸歯学部有床義歯補綴学講座 非常勤
  • 日本口腔インプラント学会
  • 日本顎咬合学会
  • 日本臨床歯周病学会
  • AICインプラント専門医
  • BPSデンチャークリニカル 認定医
  • スウェーデン歯科学会
  • 口腔感染症予防外来認定医
  • POIC研究会 ホームケアアドバイザー認定
  • 私立アスクかなでのもり第二保育園 嘱託医
  • ブレーメン津田沼保育園 嘱託医
  • リトルガーデンインターナショナルスクール新習志野校 嘱託医
  • クニナ奏の杜保育園 嘱託医
  • 習志野市立谷津小学校 学校歯科医
  • 矯正医
  • 田中 慶子
  • 所属団体
  • 日本矯正歯科学会 認定医
  • インビザライン 認定医

提携しているお医者さん

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